前回の続きです(*´ω`)ムフ♪
内容全てがフィクションですので、決して真に受けないでくださいネ
又、かなり過激な内容を含みますので、18歳未満の方はご遠慮下さいm(__)m
美人局フィリピーナに制裁 其の壱
美人局フィリピーナに制裁 其の弐
ラブホテルの中に消えていったアリサと客の二人.....
やはり、二人は肉体関係で結ばれた仲だった
手足がガクガクと震えて、先程までの後悔していた感情が失い、激しい嫉妬心が膨れ上がった
ホテルの近くでアリサを待っていたが、考えたくもないのに、二人の愛し合う姿を想像してしまうオイラ
服を脱がし合う二人.....何も身に纏わず、産まれたての姿のアリサ
男の愛撫で吐息を洩らすアリサ
次第に男の右手がアリサのプキ(おまんこ)に伸びていく
きっと、綺麗にボルボル(陰毛)が手入れされているのだろう.....
割れ目に沿って、触れるか触れないぐらいで指でなぞる男
体がピクンと反応し、軽く「アン.....」と喘ぎ声を出しているのではないだろうか?
騎乗位では乱れまくり、Dカップのスソ(オッパイ)が上下に揺れたり、ウトン(乳首)も立たせているではないか?
妄想をすればするほど、悔しくなってくる
しかし、オイラの愚息は勃起をして、さらには我慢汁も出していた
アリサ達のセックスしている姿を想像して、興奮してしまったのだ
徐々に殺意に似た感情が芽生え始めしまった
数時間が経過し、ラブホテルから出てくるアリサ達
すかさず、オイラは二人の車の後を追った
車は来た道を戻るのではなく、店から10分ほど離れた一軒のマンションの前で車が止まった
アリサ達は車の中で濃厚なキスを交し、マンションの中に一人入っていった
エレベーターに乗ったの確認し、オイラは階段でアリサの後を追った
途中でエレベーターが止まり、オイラは階段で息を潜め身を隠した
アリサが部屋の前で鍵を開けるのを確認したオイラは、一気にアリサに駆け寄り、羽交い締めにして無理矢理部屋の中に入った
着ている服を破り、アリサの両手を後ろで強く縛り付けた
そのまま、アリサをベッドに押し倒したが、悲鳴を出しそうだったので、口の中に傍にあったパンティーを押し込んだ
アリサは小刻みに体を震わせ、まるで怯える小動物のようだ
不思議と罪悪感は感じない.....
それどころか、オイラの愚息は反り返るほど勃起し、強く脈打っているのが解るぐらいだ
上着がボロボロになり、スカートは捲れあがって、パンティーが丸見えである
そんなアリサの姿を見ていると激しく欲情してしまった
さっきまでは殺したいと思っていたのに、違う男とセックスしていたのかと思うと、オイラにもセックスさせろ!という気持ちだ
オイラは上半身の服も強引に破り、ブラジャーも剥ぎ取った
初めて見る、アリサのスソ.....
鷲掴みしても、余るぐらいの柔らかいスソ
しかし、ウトンはピンク色かと思いきや、意外にも使い込まれた黒っぽい色をしていた
だが、恐怖の為か興奮しているのか、ウトンが立っているアリサ
そのままパンティーを破ると、ツルツル剃られてパイパンになっていた
剃ったばかりらしく、所々から血が出て跡があった
おそらくは、ラブホテルで男に剃れと言われたのだろう.....
「イカウは、本当にマリボグ(スケベ)だな! ポクポクかあ!?」
顔を激しく左右に振り、否定する素振りを見せるアリサ
顔をアリサのプキまで、持っていくと微かにタモッド(ザーメン)の匂いがした
中出しをしたに違いない!
アリサのを舌で軽く湿らし、指で陰部内を掻き回してみると、中からタモッドがドロリと溢れ出してきた.....
「イカウ何発した! 凄いなあ タモッドの匂いがプンプンするわ」
必死で足を閉じて抵抗するが、所詮は女の力
男の力に敵うわけもない
閉じた足を強引に開いてやった
陰部内のタモッドを取り除くために、ジュルジュルと卑猥な音を立てながら、指を出し入れしたり、淫肉を揉み解していると、クリトリスがぱんぱんに腫れあがっていた
充血したクリトリスを強めにつねると、アリサは激しく首を振った
「痛いのか? 本当は好きなんだろう! ポクポク ハッ」
最初は嫌がっていたアリサの顔も次第に恍惚な表情を見せ始めた
強張っていた身体も自分で腰を動かすようになっていた
こいつは根っからのマリボッグだ
指を一本から二本にして淫口を拡げるように指を回すと.....
アリサは身体を仰け反らせて痙攣した
アリサのプキは、まるで呼吸するかのようにパクパクと動いていた
休む暇を与えず、今度はオイラのティティ(肉棒)を挿れる用意をした
ズボンを脱ぐと、オイラのブリーフは自分の愛液でベッタリ濡れていた
男が中出ししたのもあるが、アリサの出した愛液の量が半端ではなく、オイラのティティをプキの入り口に触れると、ヒクヒクと肉ヒダを動かし、受け入れようとしている
抵抗なくオイラのティティが侵入していく.....
アリサのプキの中は男と愛液でドロドロのグチャグチャだった
オイラが腰を振るたびに、白濁した液がドロリと卑猥な音ともに出てくる
アリサの口の中に押し込んであったパンティーが飛び出してしまった
悲鳴が出るかと思いきや.....
「マサラップナマン! シゲパ!アイ シィッ〜ト」外人特有の叫び声
悲鳴というよりも快楽の叫び
アリサは感じているか?
正常位からバックスタイルに変え、アリサの身体はんの字のようになる
ティティを勢いよく深々と挿れると、アリサは
「シィッート パタイナ アコ! パタイナ アコ!」
オイラは右手の人差し指でアナルにゆっくりとこねくる
指を挿れるとアナルとプキが力強く締め付けてくる
第一関節、そして第2関節までが埋もれてしまった
中で指先が生暖かい物に当たった
ブルブルと身悶えするアリサ
「アアーーー」と絶叫ともに前のめりに姿勢を崩していくアリサ
オイラも臨界点に近付いてきたようだ
まるで火山のように大噴火する感じとでもいいましょうか?
大きなエクスタシーの波に呑み込まれて、タモッドが噴出すると同時に力尽きました
それからは男と別れることもなく、オイラはアリサとセックスライフを楽しんでいる
チムポが勃起したらクリックしてね(*´ω`)ムフ♪






怖いっす…
UTOさんの事が(*´З`)(プゲラ
で、ビデオはいつ販売されるんでしょうか?(笑)
オイラ文才がないから満足してもらえたか心配です.....
クドイようですがフィクションですから(*´3`)(プゲラ
シャワーしよ♪(*´З`)(プゲラ
UTOさん
次もマテマツ( ̄¬ ̄)ジュル
お粗末でしたm(__)m
次回はもう少し過激に書いてみたいと思います(*´ω`)ムフ
ちうか…
なんで途中から文体が
変わって報告調になってるダヨ。(*´3`)(プ
ひ・ひどいなあ
あんまりじゃないか!
(P´3`)P兄たんには喜んで貰えると思ったのにい(´・ω・`)ショボーーーン(プ
バッチーーン(頬を叩く音)
ひどいお
父さんにも叩かれたことないのにいぃヽ(`Д´)ノウワァァァン
ハッ( ̄□ ̄;)!!
これは母さんが残してくれたバイブレーターマグナムX.....
これを装着すれば、きっとミラクルな変身が出来るに違いない
プリズムパワーメイクアップ〜(懐かしいなあ)
ズニュ
あひひひ〜ん、角度がいいのお(;゚∀゚)=3ハァハァ
これで、プリキュアに変身したのだろうか?
ゆっくり顔を降ろし、自分の姿を確かめる
(*´6`)(ブホオ
ガチャピンだった.....
文末で文調が変わらなかったらピリピン短篇官脳小説になってただよ。
まぁ相変わらずコメントは意味分からんけど…
アヒャヒャヘ(゚∀゚*)ノアヒャヒャ
ちうかムックじゃなかったのか。
(*´3`)(プ
駄目だおムック、ちびまる子が見ているよ.....
いいんでないかい?
折りのグレートスピリッツがむっくむっくしてるぜ!
駄目だお!ガチャピンはバージンだお
だまらっしゃい!
肉奴隷にしてくれるわ
ぎゃーーーす
翌日
晴れて菊門開通したガチャピンはニューハーフ?デビューした
しかし、僅か4日で引退.....
現在はストリップ劇場銀○で働いている
問題のムックだが、ライブ○アの社長に就任し、如月○ニーを売春することに成功した.....
ありがとう(*´З`)(プゲラ
わかめちゃんのロストバージンはいつなんだろう.....
誰が処女を奪うのだろう
ハッ( ̄□ ̄;)!!
もしかして、かつおか!!?
近親相姦・禁断の兄弟愛ってやつか?
マスオさんは許してもオイラが許さん!ヽ(`Д´)ノウワァァァン
ニャーー
タマ!?
何すんだ!止めろ!
猫の分際で・・・・・
発情期なのか!?
あう!意外とテクニニャン
一体何処でそんなテクニックを覚えたんだ!(;゚∀゚)=3ハァハァ
禁断のアニマル○ァック