Σ(゚∀゚ノ)ノキャー そんなアマイアマイを見ていると更に暑く感じてしまいます。
皆さん、程々にしましょう.....
先日、某フィリピンパブの女の子から電話があった.....
もうすでに時計は6時を示していたです。
お嬢「オハヨウ! ホカノオンナ アナタニ ハナシアルダッテ イイ?」
オイラ「なんの話なの?」
お嬢「アナタト テレフョンセックス シタイダッテ!」
Σ(´∀`;)ナンデスカ ソレ..... ていうか朝方ですけど(プ
オイラ「いいけど..... 」
お嬢「チョット マッテネ イマ カワルカラ.....」
なんか、ドキドキするオイラ(プ
A「モウ ワタシ ガマンデキナイ ヌレチャッテルヨ.....」
オイラ「Σ(´Д` )オイ いきなりですか!? 」
A「ハヤクシテ オネガイ.....」
オイラ「どれぐらい濡れているの?(プ」
A「モウ ビショビショナノ ダカラ ハヤク シテ.....」
こんな時にテレビ電話があったらいいのに.....相手はプリペイド携帯(つд⊂)エーン
オイラ「オイラも我慢できないだよ どんなスタイルがいいの?」
A「ドギィースタイルガ イイ!! ハヤクン! ガマンデキナイヨ」
オイラ「いいよ! 腰をもっと低くして」
何言っているのだか.....
A「アン! キモチイイ!! シット! モット ハヤクシテ!!」
オイラ「もっと? いいよ! どうだ! コンチクショー!」☆
A「アーーーーン! キモチイイ! モット!」
オイラ「もっと、大きな声を出さんかい!!(プ」☆
A「アーーーーーン! モウ、イッチャウ!!」
A「ハァ キモチヨカッタ.... 」
オイラ「満足して頂いて光栄です.....」
A「ツギ Bネ! チョット マッテネ」
えっ? まだ遣るんですか? (;´Д`)マヂ
B「ワタシモ ヤリタイノ..... ナニガ イイ? ワタシガ ナメテ アゲヨウカ?」
オイラ「69しようか?(プ 」
B「イイヨ ワタシモ 69 スキ! 」
オイラ「とてもいい匂いだね.....」
なんでもいいです..... というかこれが現実なら悪臭で....(自粛
B「アンッ! トテモ キモチイイ..... アナタノ ペ○ス オオキイ ゼンブ ハイラナイ」
オイラ「とても気持ちいいよ..... あなた上手だね」
B「モウ イレテモイイ? ガマン デキナイヨ.....」
オイラ「まだ駄目! オイラはまだ舐めいたいの!(プ」
B「アン キモチイイ! モウ イイヨ! ガマンデキナイ イレタイノ!」
オイラ「じゃ、オイラ疲れたから、あなたが上になってよ」
B「アン! トテモ オオキイ! キモチイイ」
オイラ「腰をもっと激しく動かさんかい! もっと、踊らんかい!」☆
B「シンジャウヨ! キモチイイイ! トテモ キモチイイ!!」
というか、電話の向こうで何やってんの?(プ
B「モウ、イッチャッタ..... モウ イッカイ シヨウ!」
オイラ「早いな〜 オイラはまだいってないよ..... 今度は正常位ね♪」
B「ok! アン キモチイイ! シィーーーーート 」
オイラ「うりゃうりゃうりゃ どうだ! 」☆
B「スゴーーーイ!! トテモ ジョウズヨ! イッチャウ イッチャウ イッチャウ!! ハウ イッチャッタ.....」
オイラ「満足していただけましたか?(プ」
B「アリガト♪ マッテネ イマ デンワ カワルネ.....」
欲求不満なのね(*´3`)(プ
この時点で45分経過してしまった.....
お嬢「ゴメンネ ミンナ セックス シテナイカラ..... 」
オイラ「大丈夫だけど、まさかあなたも?」
お嬢「イイーー ワタシ デキナイ ハズカシイヨ」
この後、雑談に雑談を重ねて計3時間も話していたオイラ......
おそらく2セット分に相当するであろう.....(ノД`)シクシク
なんてお馬鹿なオイラなんだ




こんなはずじゃなかったのに(ノД`)シクシク
正直うらやましいでつ。
そんなことしたこと無いでつ。
(/ー ̄;)シクシク
ちうかリアルが好きです。(プ
Щ(`д´Щ)カカッテコイ!
待ってるダヨ(プ
真面目系路線?が売りのオイラには初めての経験だよ
少しフィルターを通して表現してるけど.....
ちょっと、恥ずかしいだよ(≧∇≦)
やりたかったらララキ紹介するって。
【ババエが選ぶ】で良いけど
ララキも選ぶ【権利】はあるって(プ
オイラはこの手の話は苦手だから(P´3`)P兄たんに電話しなって.....
先日はこれで遅刻したんじゃないの?(苦笑)
ほどほどに…
幸い遅刻はしてないでつよ
ただ、電話代が高く付きましたが(ノД`)シクシク