ピナC「ドコ イクノ?」
オイラ「何処でもいいよ♪ あなたが逝きたいところへ逝きますよ」
ピナC「カンガエテ スルネ アナタノ セルフォンナンバー チョダイ ワタシ アナタニ デンワスル」
ヤバイ逃げられる! こうなったら.....
オイラ「いいよ もし二人だけ難しいだったらJ姉さんも一緒に逝こうよ」
J姉「イイヨ ミンナデ イクカ? デモ○○○サン ヤサシイカラ シンパイナイヨ!」
ナイスフォローJ姉さん! アンタ最高だよ!\(^0^)/
ピナC「イイヨ ジャ コンドノ サンデー イコウカ ダイジョウブ?」
オイラ「大丈夫大丈夫! 問題無いよ! 何処に迎えに逝けばいい?」
ピナC「○○○○ノチカク..... ワカルカナ?」
オイラ「大丈夫だよ! 楽しみにしてるね」
やったよ!
憧れの先生ピナとデートだ!
フィリピンの神様、いやピンクの神様エロエロありがとう!!
さ〜てプランを立てなきゃ♪
買い物、映画、はたまた名古屋観光か?
おいおい、ま・まさかいきなりホテ.....( ̄¬ ̄)ヨダレガ
いや、真面目そうな感じだしな(;´Д`)ソダネ
人間蓋を開けてみないと判らんからな
最初はオイラも真面目でいかないと.....
ハッ( ̄□ ̄;)!!
しかし、オイラはある失敗に気が付いた!
それは彼女の携帯番号を聞くのを忘れてしまった。
しまった!(;´Д`)アイナコ
どうやって連絡をすればいいのだ!?
オイラのバカバカ!!!!
はたして彼女から連絡はくるのだろうか?
次回へ逝く




まだ続くのか(T_T)
次が最終回です.....
ちょっとひっぱりすぎました?