奇跡的な出会いだった。
妄想の相手が目の前に居る!
あんなことやこんなこと
教卓の上に押し倒して....
あ〜ムラムラしてきた。
雛形あきこ似でおっぱいはCカップかな
年齢は25歳
服装もピナファッションではない。 どちらかというと日本人ファッションだ。
フィリピンの神様?・鴨の神様?いやっ どっちでもいいん!(^.^)b
とにかく感謝するよ!
すぐに結婚の申し込みをして、
「オ・オイラとけっこ・・・ 」
ピナA「W(`0`)W」
タガログで何を言ってるかワカラン
(ちっ! 邪魔しやがって!)
ピナBからJ姉さんまでガンガン話しまくってる。
割り込めない(TωT)
しまった。
こんなことなら、タガログを勉強しとけばよかったと後悔してしまった。
しかし、神はオイラを見捨てなかった♪(>◇<)♪
彼女がオイラの方をチラチラと見てる!!
こ、これは脈アリかっ?
とりあえず、厚かましいと思いつつもJ姉さんに
コーヒーのおかわりを強引にお願いするオイラ。
このチャンスを逃すまいと会話の主導権を握ろうと試みる。
オイラ「名前はなんていうの?」
ピナC「○○○○デス。」
オイラ「ボーイフレンドはいるのかい?」
ピナA「イナイヨ! カノジョ ドクシンヨ」
ちっ アンタには聞いてないよ凸(´口`メ)
オイラ「エ〜 独身!? 可愛いのに? オイラも独身だけど
良かったら今度ホテ・いや遊びに行かない?」
次回へ逝く





